MASSIMOMASSIMO  DE MATTEIS

マッシモ・デ・マッテイス

マッシモはブラジルに長期滞在し、イタリア及び諸外国との公・私機関とのリレーションシップを扱うという重要な任務を担当したのち、アカデミア・エウロペア・ディ・フィレンツェの創設プロジェクトに参加するために、2002年にイタリアに帰国しました。

彼はイタリア文化を諸外国に普及させるために常に精力的に仕事をしてきました。1999年にリオデジャネイロで外国在住イタリア人総会(CGIE)の大陸会議に、「若者、インフォメーション、イタリア語」部門のエキスパートとして参加しました。2000年にはモンテヴィデオで開催された「世界のイタリア人会」の予備講演会と、続いてローマで開かれた本講演会に参加しました。

そのほかブラジルのフォルタレザにおけるイタリア文化会館の創設や、イタリア外務省に協力して出版物や展示会などの実現に貢献しました。2002年にイタリアに帰国してからは、エディとグスタヴォに協力して、アカデミア・エウロペア・ディ・フィレンツェの創設に貢献しました。現在は総務及び経理のディレクターを勤めています。

1年分の計画をするなら、麦を植えよ。10年分の計画をするなら、樹木を植えよ。一生の計画をするなら、人を教育せよ。

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